ファイアーエムブレムの出撃キャラを選んでるとき、人事部の採用担当ってこんな感じなのかなぁとか思ってたw そいつにしか出来ない事があったら、そいつ選ぶよな。能力低くても成長率が高そうな奴入れるな。平均的能力のキャラは便利だけど、たくさんはいらないな。あとカワイイ娘は有利だなw
「たぶん、モニター越しでどんな人なのかなーと思ってるあたりの距離感がちょうどいい人」というのがけっこうな数、いる。
SSDについて 速い(気がする)
全くの無音なのでコンパイルの息遣いを感じたりすることができない
寿命が気になる
エンターテインメント性を放棄した作品だった
当然評価されるわけが無い 普段から、売れたアニメに対して後付けでテーマ性をどうこう好き勝手に語って
それで全部わかったつもりになってた腐った評論家みたいな男が二人寄り集まってできたのは
案の定「面白くない作品」だった 全てのヒット作は「面白い」から盛り上がって、売れて、持て囃される
テーマ性に言及されしみじみと語られるのはその後の話
それはエンターテインメント性で大衆を魅了した作品に対するボーナスステージ
ご褒美みたいなもんだ だが「面白くない作品」はただ「面白くない」その時点で終わりだ
面白くない奴は相手にされない
それが作品を世間に発信するということ
それが作品を通して製作者と視聴者が会話するということだ 驚いたことにヤマカンはそれを何もわかっちゃいなかった
本当にこんなんで視聴者と楽しく「会話」するつもりだったんだろうか?
会話は相手の感性にいくらか揃えながらするもんだぞ
だからこそ作品は発表することができるし、楽しんでもらえるんだ それをわかっていながら
「敢えてそうした」みたいな言い訳をなおも続けるようなら
もうこの男はこれ以上商業ラインに迷惑かけずに
コミケ会場の隅っこで一人つくりたいもんつくっててくれ頼む
切実だ
あとなんかインタビュー見てたらリア充がどうとかすげーつまんねーこと書いてた気がしたが
それはちょっと脳が拒否したので見なかったことにする